絵画織東大寺縁起曼陀羅図


曼陀羅図

曼陀羅説明



752年 4月の東大寺 大仏開眼供養の盛儀と東大寺の縁起を表わしたものです。
大仏様などには本金糸を使い、荘厳な雰囲気が出ています。
16世紀頃の曼陀羅図を基に新たにデザインして織り上げました。三面屏風仕上げにしますと現代仏壇としても良いと思います。
※ 額装 … 絵寸法 約 75.5×45cm
※ 正絹、本金糸、画素点描細密紋織[絵画織]
※ 寺院・ホールなどにはさらに大きなサイズも受注制作いたします。